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40歳からのブログ SWの日常

40歳から始めたソーシャルワーカー備忘録。旅行記・福祉制度・いわゆる雑記。現在、SFC修行中

お薬(風邪薬)の代表格

実は自分が思ったより人に思われてないと思ってしまうとき・・・きっとそんな心の隙間に、黒っぽい悪魔みたいなものが虫歯をつくるようにコツコツとどす黒い闇をつくっていくんだろなって思う。

ぽっかり穴があいたみたい。そして風邪をひいた・・・。残念。

(シノノギ製薬のサイトより)
PLとは・・・PL配合顆粒
この薬の作用と効果について
非ピリン系の総合かぜ薬です。 解熱鎮痛薬や抗ヒスタミン薬など4つの有効成分の作用により、熱を下げ、頭、関節、筋肉、のどの痛みをやわらげ、鼻水・鼻づまりなどのかぜの症状を改善します。 通常、感冒もしくは上気道炎に伴う、鼻汁、鼻閉、咽・喉頭痛、頭痛、関節痛、筋肉痛、発熱の改善や緩和に用いられます。
次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。胃・十二指腸潰瘍、アスピリン喘息または既往歴、緑内障、前立腺肥大など尿路の閉塞性疾患、肝障害がある。妊娠または授乳中他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。
PL配合顆粒 ページ上部へ
用法・用量(この薬の使い方)
通常、成人は1回1gまたは1包(1g)を1日4回服用しますが、治療を受ける疾患や年齢・症状により適宜増減されます。必ず指示された服用方法に従ってください。飲み忘れた場合は、気がついたときにすぐに飲んでください。ただし、次に飲む時間が近いときは、1回とばしてください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

生活上の注意
眠くなることがあるので、自動車の運転や危険をともなう機械の操作は避けてください。アルコール(飲酒)により、薬の副作用があらわれやすくなったり強まったりすることがあります。

副作用
主な副作用として、眠気、口渇、胃腸障害、過呼吸、発疹などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。 このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。 ・息苦しい、眼や口唇のまわりのはれ、じんましん [ショック、アナフィラキシー様症状] ・高熱、水ぶくれ、眼や口など粘膜のただれ、全身の発赤 [中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、急性汎発性発疹性膿疱症、剥脱性皮膚炎] ・動悸や息切れ、発熱、のどの痛み、歯ぐきの出血 [再生不良性貧血、汎血球減少、無顆粒球症、溶血性貧血、血小板減少] ・から咳、息苦しい、発熱 [間質性肺炎、好酸球性肺炎] ・倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる [劇症肝炎、肝機能障害、黄疸] 以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。

保管方法その他
乳幼児、小児の手の届かないところで、光、湿気を避けて室温(1〜30℃)で保管してください。薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。